最新図解よくわかる小児ぜんそくの本
価格: 1,260円
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著者:山本淳出版社:主婦と生活社サイズ:単行本ページ数:139p発行年月:2003年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、専門家である先生の毎日の臨床の場で得た豊かな経験とともに、最先端の医療情報をわかりやすく解説しています。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 「ぜんそくです」と診断されたら(うちの子はぜんそく?/「ぜんそく気味」と「ぜんそく」は違う? ほか)/第2章 病院でもらう薬のいろいろ(薬を使う目的を知ろう/交感神経刺激薬「気管支拡張薬」 ほか)/第3章 病院の上手なかかり方と選び方(発作のときの病院へのかかり方/症状がないときの病院のかかり方 ほか)/第4章 発作を防ぐ環境づくりと生活法(どうして環境整備が必要なのか?/ダニはこうして退治しよう ほか)/第5章 ぜんそく日記をつけてみよう(ぜんそく日記でより的確な診療を/ぜんそく日記のつけ方のポイント ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)山本淳(ヤマモトアツシ)1957年東京生まれ。1983年徳島大学医学部卒業。神奈川県立こども医療センターアレルギー科や横浜市小児アレルギーセンターなどに勤務し、主に重症の小児ぜんそくの子どもたちを診てきた。その中で、小児ぜんそくをコントロールし、できれば治すためには、入院治療よりも外来治療、発作時ではなくふだんの治療をいかに楽しく納得して長く続けられるかにウエイトが移ると思い、1990年、気軽にかかれる普通の小児科と小児アレルギー科としての専門医療が両立できるクリニックを作ろうと開業。ナースやスタッフの力を最大限に活用して、日々の診療を患者さんとともに楽しんでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学
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